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10,000ケースから見る「あ!かるい介護」

【かいだん…こわい】

【かいだん…こわい】 見晴らしのよい 一軒家で3階にお父さんとお母さんは住んでいました。 一望できる3階の寝室は お父さんとお母さんのお城のようなものでした。 ある日 3階から2階におりるときに お母さんに 「ふらついて …

【家族に感謝している高齢者!?】

「私には文句ばっかりで、笑顔なんか何ひとつ見せないわ!」 「毎日来てもらおうかしら。。」 「そんな顔されたら…、私やけちゃうわ。やけちゃう。」と、

【家に戻れないの?】

「家に帰れるよ…」 住み慣れた家でゆっくり過ごしたいというお母さんの希望です。 息子はやっぱり家に戻ってほしいと心から願っていたのです。 しかし、 ドクターからの一方的な話になってしまい、

【介護保険証がない!】

ある日、伯父さんから電話がありました。 「先日の電話が気になって、お父さんかお母さんで悩んでいるんじゃないかと思って電話したんだけど。」 「数年まえに、お会いした仕事と介護両立のアドバイザーの先生」 「ちょっと相談にのってもらおうか?」

【二度と絶対デイサービスなんか行かない!!】

まわりの人はテツオさんに 「デイサービスに行った方がいいんじゃない。」 「デイサービスにいけば、筋力つくでしょう。」 「デイサービスに行かずに体を動かさないと、もっとダメになるよ。」 テツオさん 「今から、鍛えるの?もっと静かにゆっくり家で暮らしたいんだよ。」 と答えていました。

【ワン・ポイント介護】 一呼吸置く!

よくある、介護の対応について、家族や親しいからこそ起こる日常的なシーン そして介護は長丁場。介護はお互いの感情のぶつかり合いに発展します… わかっちゃいるけど…なかなか。子供のいうことは、なかなか聞き入れません。 当然といえば当然だし、普通かもしれません。 そのようなシーンのご自分の対応として 頭の片隅において頂ければ、ありがたいです。

【自慢のひとり息子】

帰国できるような雰囲気ではなかったようです。 介護に理解ある会社を2年間かけて探したそうです。 (親の介護で転職100万人/年間)

【ダブル・ケア?】

【日常スケジュール】 主人の経営する会社は100年以上の会社さんです。 由美子さんは、経理もおこなっています。 朝10時半ころ会社にいき、昼12時は一度家にもどり 舅と姑のご飯。また外出され 夕方6時に戻ってきます。 【介護サービスをミカタにつける】

【介護するには…不労所得があればいいよね】

仕事を辞めて親の介護したほうが… あとは、なんとかなるか!! ハイ! 何とかなるという気合だけでは、乗り切れませんから!

【介護離職】「介護が終わり家の売却」

親の介護で、覚悟を決めて会社を辞めたかたもおられます。 介護の人生を決めたのであれば、介護人生を歩む人に対して…。

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