~「ワクワク未来の創造」~

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【義理父の嫁介護】

介護休暇半日を取って介護認定調査の頂き立ち合いでした。 で、私たちもちょっとお節介気味に介入…。 そして、疎遠になっていた家族の気持ちが近づきました。 嫁曰く「通帳管理までまかされました。」 と…。

【認知症状は感じる!?】

自分が壊れかけている(?)ということをみなさん隠したいし…

【介護単価の格差】

同じ介護サービスでも地方介護会社に支払われる金額は違います。 過疎地区を抱えた地方自治体はいつも頭をかかえています。 なぜなら、撤退する在宅介護事業者さんがいるからです。

【ケアマネジャー受験者激減】

【ケアマネジャー受験者激減】 ここ数年のケアマネジャー(居宅介護支援専門員)の受験者数の推移は 14万人で合格率15%程度。 今年の受験者数 3分の1→49、000人 これは、在宅介護を識っているホームヘルパー(現場上が …

【明治・大正・昭和の利用者さん】

「介護サービス」を通して 「介護サービス」だから 学ばせて頂いたことなのかもしれない

企業価値向上「介護両立支援サービス」登場

一般企業にとって、厚労省の介護支援取制度の組方(見本)は難易度が高いのかもしれません。だから紛争になるのかもしれません。労省の日本語の解釈は難しいことが多いです。企業から社員への介護支援計画のベースは在宅介護のコーディネートの熟練度を要します。 みなさんご存知方が多いかもしれませんが 社員が親の介護などで「休業・休暇など」を取ることでもめるケースが各地で起きています。

企業価値向上「介護両立支援」

企業価値向上「介護両立支援」サービス! 突然ですみません。 介護離職防止…で始まったシステム開発 ここ数カ月、違和感がありました。 なぜって 介護離職を防ぐ環境つくりだけには収まらない内容だと思い始めたからです。 そして …

【私たちの原点】

介護は人気が無い職種 時とともに変わっていった。 制度の問題もあるけれど、介護の需要はあるけれど介護事業は決して儲からないようになっている仕組み。

【性差を見極められる専門職サポートは必須】

サラリーマンのお父さん(A)の話です。介護の男性52歳(Aさん)、お母さん80歳。 軽い介護状態(要支援)になったお母さんは、一気に認知症(認知症状)が進んだようです。 このとき、そのAさんはお母さんの認知症を治したくて、仕事から帰ってくると…あれやこれや巷で良いとされているようなこと、頭のトレーニング、体操等々したらしいです。

【インターネットで見た住宅改修】(おうちの部分リフォーム)

介護環境を整えるには時間と競争する場面が多いので 学ぶ場所があなたに適しているかどうか あなたに合っているかどうか で選んでね。

お知らせ

Webサイトリニューアルしました

Webサイトリニューアルしました。 今後は以下のテーマで情報を発信していきます! ・介護保険制度は誰の物?(未来につなげる介護の制度) ・10,000ケースから見る「あ!かるい介護」

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